ポン吉さんの趣味日誌

好きなことを徒然なるままに・・・

ハーレーダビッドソン ブレイクアウト FXSB ちょくちょく鉄馬いじり

お久しぶりです。

久々のブログ更新です。

 

本日は愛馬ネタ

仕事が多忙でしたが、ちょくちょく愛馬をいじっていました。

久しぶりに防湿庫からカメラを出して、愛馬を撮影してきました 

いじった内容をちょっとだけ紹介します。

 

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撮影 NIKON D610 +TAMRON SP90mmF2.8 Di MACRO1:1 VC USD

愛馬は、ハーレーダビッドソン ブレイクアウト FXSB 

2017年モデルで、昨年9月に購入しました。

こつこつと小遣いをためて、少しずついじっています。

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撮影 NIKON D610 +TAMRON SP90mmF2.8 Di MACRO1:1 VC USD

 まずは、車体左側から 

 ダービーカバーは、「クロームドーム」に交換しています。 

 デザインは、「メディスン・ホイール」です。

 「メディスン・ホイール」は、ネイティブ・アメリカン風に直訳すると 「聖なる魔法の輪」で、人間を含む自然界の万物は、お互いに調和しあいながら輪を描いて生きているという意味があるようです。

 作りが繊細で、とても気に入っています。

 あんまり、これをつけている人は見たことがないんですよね~

 

 シフトペグは、パインバレーの「ハーレー シフトペグ 」

 とても考えられた形でシフトチェンジしやすく、また、アルミの削りだしで、靴の甲が汚れにくいのも助かります。

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 撮影 NIKON D610 +TAMRON SP90mmF2.8 Di MACRO1:1 VC USD 

 グリップとフットペダルは「パフォーマンスマシン」製に変えています。

 刻印された文字がとても気に入っています。

 

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撮影 NIKON D610 +TAMRON SP90mmF2.8 Di MACRO1:1 VC USD

後輪を「エイボン コブラ AV72リア 250/40VR18 81V  」に交換しました。  
昨年9月に購入して、すでに1万4千キロ走っています。 

気が付くと後輪にスリップサインが出ていました。

ちょうど換え時だったみたいです。

メッツラーの260と悩みましたが、ショップの薦めでエイボンコブラに決定。

デザインが格好いいし、何より曲がりやすくなりました。

タイヤを交換しただけで、運転が上手になったような錯覚を起こします。

もともと純正で240のタイヤをはいているので、250になってもさほど後輪の大きさに変化を感じません。

ナンバーステーは、純正は野暮ったいので、キジマ製に変えてます。

 

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撮影 NIKON D610 +TAMRON SP90mmF2.8 Di MACRO1:1 VC USD

車体左側

マフラーは「クロームワークス」

パインバレー製のバッフルをはめています。

バッフルのおかげで、野太い音はそのままに、爆音がだいぶおとなしくなります。

ご近所のことを考えるとちょうどいい音かなぁ~

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 撮影 NIKON D610 +TAMRON SP90mmF2.8 Di MACRO1:1 VC USD

エアクリーナーは、S&S 

ティアドロップ

ノスタルジック・エアクリーナー・カバーをつけています。

ノスタルジックって、郷愁という意味ですが・・・懐かしさを感じるということでしょうか?

私の中では、ハーレーのエアクリといえば、ティアドロップ

ほとんど憧れの世界です。

ブレイクアウトにティアドロップもあんまり見たことないんですよね~

 

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 撮影 NIKON D610 +TAMRON SP90mmF2.8 Di MACRO1:1 VC USD

最後に正面

ライトを パインバレー 5.75インチ(5-3/4インチ)LEDヘッドライト デーメーカーに変えています。

ハーレー純正のハロゲンランプに比べ、格段に明るくなります。

2万円もしないで購入できるので、純正に比べ格段に安いです。

 

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最後はヘルメット

航空自衛隊301飛行隊の「ケロヨン」をデカデカと貼っています。

この「スカーフを巻いたカエル」は、301飛行隊の発足当時のベース「百里基地」の傍にある筑波山に生息するガマガエルに因んだもので、『必ず帰ってくる』の意味が込められているとか。

 

私にとって、「必ず帰ってくる」は、バイクに乗ることを許してくれた家族への誓いです。